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2018年方針発表・ものづくり補助金情報


2018年方針発表です

NEWSの中で方針発表しています!

 

 

 

・当事務所は先生業などフアンが圧倒的に多く、現在、その方のクラ
イアントへのサービス充実のためのバックヤード機関としての提携を
行っています。
これは、当事務所から、どうですかと打って出るスタンスではありま
せんのでご希望の方は問い合わせしてください。

・今年、労務管理ツールで試行した経営に役に立つソフト販売も広げ
ていきます。
先生業向きの情報管理ソフトも来年発売予定です。

・書籍も年間3冊程度発刊考えています。
1冊目の補助金・助成金獲得の新理論は少し売れましたので補助金・
助成金の来年度改訂を織り込んだ第二版が出せないかを出版社と調整中
です。

・有料マニュアルの販売はものづくり補助金制度発足当時はガイドの
必要性があったけれども、今にいたっては時代の使命は終わったと見て
当分、発行は保留します。

・その時点で経営者にとって最も重要だと思うことをコラム化して掲載、
あるいは、メルマガとして配信していくし江氏は同じです。

・来年のネタとしては外国人の技能実習生としての取り入れを分厚く
していきます。
これは人手不足の背景の中必要な情報と判断したからです。
そのために海外視察も行いレポートする予定です。国としてはミャンマー
が第一候補で既に当事務所スタッフが現地に潜り込んで調査しています。

2018年もよろしくお願いします。

ずれて来ている自民党

ものづくり補助金公募が出るのは1月終わりか、2月月初です!

いまだに、これからものづくり補助金のサポートに取り組みたいという
勘違いの問合せが新人コンサル、設備業者、金融機関から当社に相談が
あります。

都度、申し上げているようにとっくにものづくりバブルは崩壊しています。

数字を持って解説します。

製造業53万社、非製造業も入れた全事業所数380万

まず、申請数が3万台から1.5万に落ちてきています。

合格数も1万台から6〜7千ラインに落ちています。

それより、なにより2回目以降のものづくりリピートの会社が増えて来て
いるのです。30%はあると思われます。

すると御新規さんは、53万の製造業会社数がありながら3千程度です。

もう試験に落ちたところは諦め始めています。

これ(この数字)で中小企業に人気があると言えるのでしょうか?

地域の商工会会長として最近よく、政治家(国会レベル)と話すのですが
自慢げに「人気のあるものづくり補助金は継続しますと」申されます。

まったく分かっていませんね・・・でももの補助の相談にも乗ります。

 


もともと、真の意味でのものづくりなど、補助金が得られた中でも極少数の
企業しかしていないのです。

良い政治をという以前の問題として、正しく世情を理解すると言う時点で
こけています。

ものづくり補助金申請マニュアル

H30年ものづくり補助金対応申請マニュアル

定価 4,000円(御購入者のみ申請書添削を20,000円で承ります)

発売日 H30年1月10日

限定数 50部

PDFフアイル 15P

入金後の発送になります。

 

申請数が減少が予想され競争率が楽になるとい思うのは間違った見方です。

 

 

H30ものづくり補助金    申請書書き方マニュアル  

定価 5,000円

 

内容:現在至るまでの採択の総括(採択数、計画名、県別状況)

・審査トレンドの変更

 
 

・審査要綱評価要素をどこにどの様に書くか

・上記の申請書式アドバイス

・事業計画書の作り方

当社の商材・サービスを活用して貰ってもうまくいかないケースも明示しておきます。

当社に申し込んでもらっても100%ではありません。
・プランのない人はかけません。
・決算状況などが明らかに悪い会社

ここで当社「ものづくり・補助金申請書書き方マニュアル」の強みを申し上げます。

を紹介します。

3つ商材メリット

・どこが採択の分かれ道かのポイント明示(まず、制度改訂の意味を理解)
・不採択になってしまう書き方の3類型(次にこれを避ける)
・評価されるところを漏れなく織り込んだ記入事例(そして書き出す)

これでも不安な方のためにメール添削のサービスを準備しています。以下のような実績で実証されています。

 

 


全編改訂 です。問合せはここ

3つ商材メリット

・どこが採択の分かれ道かのポイント明示(まず、これを理解)
・不採択になってしまう書き方の3類型(次にこれを避ける)
・評価されるところを漏れなく織り込んだ記入事例(そして書き出す)

これでも不安な方のためにメール添削のサービスを準備しています。

以下のような実績で実証されています。

 

 

年末からの公募が予想されるものづくり補助金についてはバブルは既に崩壊しています。

そんな中で、高い報酬を払ってコンサルテイングして貰う意味はあるのでしょうか?

当社では代筆を頼むのは厳禁ですと都度言って来ましたが、実際は添削程度でしかも、1回も訪問することなくすまされます。結局、当社サービスと同じ???

それで成功報酬が補助金代金の10%!いくらになるのかは御自分で試算してください。
(その上に着手金があるのですよ)

当社発売の書籍購入いただければ2,700円で理想の書き方がテンプレートで出ています。以下の画像

どちらが得かを良く考えましょう!

良く考えても人は時として、意味不明の行動をします。

これまでは、それでも良かったのかもしれません。平和な時代ならば

しかし、これから予想される需給ギャップの時代を考えると自滅への道へまっしぐらに進むような気がします。

 

  

 

 

 

 

 


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