京サテライトOPENしました!
NEW! サテライトオフイス 〒1000005 東京都千代田区丸の内232郵船ビルディング1階
まず、今後マーケットの対象を変えます。
ものづくり補助金を申請したい人のために3年間書き続けましたが、すでに市場は崩壊しました。
当社としてのこの補助金の仕組みをクリアーにというミッションももうやりつくしました。
公募時のフオローはしますがそれ以外は書きません。
今後は、
・やり方の分からない先生業
・やり方を勘違いしている先生業
です。
このうち今回の中小企業診断士の先生は後者になります。
この資格、行政受注で拾う気ならば仕事があるのは分かっています。
ただし、その仕事、出来るのは体力のある若いうちだけではないでしょうか?
行政は意外と冷静にその頼むリストを作っています。
そのフレッシュさ(費用<効果ということ)がなくなれば終わりです。
もっと端的に言うならば行政なりの規則上の定年を持っているのです。
その時、一気に仕事を失います。
そうなるとどういう現象が起こるかというと「惚ける」という現象です。
今のやり方を続けている限りコンサルタントと言う名の芸人、仕事の中身はやっつけの建設業です。
自らリスクを背負って顧客のマーケテイングという常にクライアントに行っていることを先ずは、隗より始めよで自らが踏み出すことが必要なのではないでしょうか
そういう狙いで以下の図書は書いています。
以上のような考え方をいかに仕組み化という営業方法に反映させるかを実践手法として12月1日発売の集客の新理論として、纏めました。
当社の営業開発の事例をケーススタデイで掲載しています。
申し込みはここから
当ページでお申し込みいただくと8%OFF+郵送料不要になります。
発送は、入金後、発売後になります。
これから我が国は、人口が減少して行くと言う未体験ゾーンに突入します。
戦後の焼け野原の時代でさえ、人口が増えるという未来があったのです。
ここで、発想を全く変えないと、コストアップで経営は破たんするでしょう!
士業の方にも、ケーススタデイで、これからの集客の方法を解説しています。
最後に未来への希望を込めたミニ小説「未来の釣り糸」を掲載しました。
目次
第1部 新集客論
第1章 新集客論/第2章 レバレッジ論/第3章 集客モデル検証/第4章 生産性向上と集客の接点/第5章 新マーケテイングの不可欠要素
第2部 商品コンテンツ開発の手法
第6章 コンテンツとスキーム/第7章 A/Bテストとデザイン思考
第3部 集客資産とショップ論
第8章 集客資産の考え方/第9章 集客資産各論/第10章 ショップ環境/第11章 ショップ投資
第4部 新時代の財務管理
第5部 中小企業施策との関係性
第6部 ケーススタデイとSTORY(小説『未来の釣り糸』掲載)
申し込みはここから