年末からの公募が予想されるものづくり補助金についてはバブルは既に崩壊しています。
そんな中で、高い報酬を払ってコンサルテイングして貰う意味はあるのでしょうか?
当社では代筆を頼むのは厳禁ですと都度言って来ましたが、実際は添削程度でしかも、1回も訪問することなくすまされます。結局、当社サービスと同じ???
それで成功報酬が補助金代金の10%!いくらになるのかは御自分で試算してください。
(その上に着手金があるのですよ)
当社発売の書籍購入いただければ2,700円で理想の書き方がテンプレートで出ています。以下の画像
どちらが得かを良く考えましょう!
良く考えても人は時として、意味不明の行動をします。
これまでは、それでも良かったのかもしれません。平和な時代ならば
しかし、これから予想される需給ギャップの時代を考えると自滅への道へまっしぐらに進むような気がします。
書籍情報はこの下です。
良く出る補助金・助成金の申請書書き方を記入事例で解説しています。
内容
・今後の補助金・助成金予測
・補助金・助成金の新たなスキーム
・経営革新の進め方(書き下ろし)
・助成金比較表
以下今回の販売枠です。予約ページはここ
2,500円(税別)で、第一版 限定200部です。
特典付き
・8月発行「マーケティングの新理論」割引&予約券
「補助金・助成金獲得の新理論」〜各種申請書のモデル記入事例解説〜
予約ページはこちら
内容
・今後の補助金・助成金予測
・補助金・助成金の新たなスキーム
・経営革新の進め方(書き下ろし)
・助成金比較表
以下今回の販売枠です。予約ページはこちら
2,500円(税別)で、第一版 限定200部です。
5月末発売予定ですので印刷遅れなど特殊事情はご容赦ください。
2大特典付き
・どの会社でも取れるマル秘補助金の情報
・8月発行「マーケティングの新理論」割引&予約券