「補助金・助成金獲得の新理論」先生業もやるなら真剣にやるべし!
当社のマニュアル購入者の特徴として、4分の1がいわゆるB2Bの
先生業、コンサル会社、設備業者など、アドバイスする側です。
この補助金・助成金分野は
・政府の支出が決定している
・お客さんも興味がある
という莫大なマーケットです。
そこで、一言のアドバイスがやるなら真剣にやるべし!というものです。
当社に、お客さんを紹介するのでという手数料バック希望の業者さんが
アプローチしてこられるのですが、その業務知識は浅く全てお断り
しています。
基本的なロジック部分で間違っていると後で思わぬトラブルになるから
です。
逆に言えば、「ちょっと知っている程度」の人は今巷に山も程います。
正確に理解して、処理できる人が不足しているのです。
また社会保険労務士の先生では、「顧問契約してくれるなら」と持っていく
人もいます。その場合も、主目的が後の方なので知識が薄いケースが
多いようです。
加えて、スーパーのおとり商品のようなやり方にはユーザーは拒否感を
示し始めています。
(業界では平気でフック商品という言葉を使う先生がいます。フック=
引っ掛けるですからその姿勢が分かります。)
何事も真剣にやりましょう。当たり前のことですが、当たり前を真っ直ぐ
やることほど忍耐が必要なのです。
「補助金・助成金獲得の新理論」〜各種申請書のモデル記入事例解説〜
約ページはこちら
内容
・今後の補助金・助成金予測
・補助金・助成金の新たなスキーム
・経営革新の進め方(書き下ろし)
・助成金比較表
以下今回の販売枠です。予約ページはこちら
2,500円(税別)で、第一版 限定200部です。
5月末発売予定ですので印刷遅れなど特殊事情はご容赦ください。
2大特典付き
・どの会社でも取れるマル秘補助金の情報
・8月発行「マーケティングの新理論」割引&予約券
マーケテイング講座5 2冊目の経営戦略の新理論の売りは企業事例10
掲載する事例は戦略の中で取り上げたキーワード7つのどれかを含んでいる事例です。
事業継承 ものづくり 海外展開 知的資産 革新的サービス 選択と集中 人材活性化
です。事例のどれに該当するか分かるようにしてあります。
経営者には実践感覚の中で戦略の具体的展開が掴めるようになっています。
しかしながら、成功事例というのはいつも後づけであり、これらの企業の事業主も実践中は、暗中模索の中で必死で奮戦した結果でありそのまま自社にあてはめればうまくいくというものでもないでしょう。
どの事例にも事業所の思いと元気さが伝わってくるように構成しています。
次は御社が掲載される事例になってください。そんな意欲を貰える事例集です。