経営力向上計画の認定の第一回発表がありました。
47件ですが、製造業は32件であり<100件でそのまま、ものづくり補助金採択可能性大なのかもしれません。
なんでも先に動いた方が有利な時代になってきています。
建設業:1件
製造業:32件
情報通信業:7件
卸・小売業:2件
学術研究、専門・技術サービス業:4件
サービス業(他に分類されないもの):1件
〜ここはこう書け!〜 問合せはここ
ものづくり補助金、創業補助金から一貫してアドバイスしてきた当社だからこそのノウハウです!
問合せはここ
規格 PDF10頁
限定 50部限り
定価 3,000円
発売日時 7月15日発売
既に経営力向上計画の真の意味は無料DLで出しております。ここ
追加募集のものづくり補助金は全国で100件ですのでこれを出していないと採択は不可能と思われます。
しかし、直ぐに経営力向上計画を出す人がいるかというのも疑問であり、これはある意味やる気のある人だけに与えられたチャンスです。
捨てられる銀行と言う本が売れています。(橋本卓典 著 講談社新書)
主旨は、今は金利競争をする時代ではなく、中小企業の経営支援が最も求められている時代になってきていると言うもので全く賛同します。
2012年に始まった経営革新支援認定機関制度もその意味で十分に機能しているとは思われず、補助金を貰う際の添付資料になりつつあります。
また、認定機関向けの、研修も、公共工事の入札に近く、本当に経営改善のコンテンツのあるところが取っているとは、間違っても言えません。
私も1回だけ参加しましたが中小企業の立て直しケーススタデイでの結論が「社長がリーダーシップを取り戻す」でした。