一般的な教養研修・座学研修をしている時間的余裕はもう企業にはありません。
そこで、当社は新たな実務にリンクした研修を開発して、かなりの効果を生み出しています。
どういうものかというと
・新入職員を鍛える
・その際、権限委譲して、仕事上の達成すべき課題を与える。
(権限委譲がポイントです)
・ゲーム的要素も加える(忘年会の場などもリンクさせます)
・その課題の達成状況を研修で追い、優秀者には表彰もして人事考課にも反映させる
というものです。
徐々に明らかにさせて行きます。
もう1回、言っておきます。
その研修時間とコスト無駄じゃない?
ものづくり補助金では、検査の際に、第一義としてその設備の実態ありやなしやを見ます。
ここであまりにも悪質な事実がありますと(転売や最初からなかったなど)手が後ろに回ります。
これを厚生労働省に当てはめるとどうなるでしょうか?
分かりますね!労働の実態です。
実態を把握するのに、3種の神器と言われる
・労働者名簿 ・賃金台帳 ・出勤簿があります。
当然、労働者や研修の実態があるかも調べられます。
そんなの当然クリアー出来ると思われるでしょうが全て架空で申請して摘発されている事例があるのも事実です。
社会保険労務士と言う専門家や指定暴力団が関与していた事例さえあります。
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テキスト 50ページ
レポート提出制度あり(任意)
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カリキュラムです。
第1章 中小企業施策の基礎理論
1−中小企業支援施策の体系
2−公平性の原則
3−内容主義
第2章 ものづくり概論
1−「もの」づくりへの志向
2−せばめる
3−スマイルカーブと戦略の潮流
第3章 経営革新概論
1ー経営革新法申請
2−プランを作る時の考え方
第4章 再生支援論
A.現状の再生支援の問題点
1−スキームの問題
2−内容の問題
B.実際に効果のある生き残り策
第5章 中小企業施策のバリエーション
1−特定ものづくり法認定
2−サポイン補助金
3−新連携
4−資本制ローン
5−SBIR制度
第6章 戦略構築の潮流論
1―IoT(Internet of Things)
2―海外マーケットの取り入れ
3―知財戦略
第7章 創業・ベンチャー論
1−創業の各段階で求められる能力
2−調達スキームをどう組むか
内容は全て経営に役立つ実学です。
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