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補助金獲得の新理論改訂版/補助金の法則/今後の予定


補助金獲得の新理論 改訂版のプレリリースについて

改訂後のバージョンで、5月20日に発刊します。

今回、内容の加筆分は
・最近の審査傾向のトレンド
・理論部分の加筆(充実)
・補助金鉄則の追加(下に抜粋で紹介しています。)
・各種補助金については、新書式に
などです。

この補助金獲得の真実については、このコラムやこのマニュアルでしか、読めませんと、自信を持って申し上げます。
理由を具体的に説明します。
コンサルタントとは、ユーザーである、お客さんから仕事を貰うよりは、補助金の所管にもなっている行政側から仕事を貰う方が、多いのです。そっちの方がうれしいのです。建設業界に似ています。

常に営業に回っているのはお客さんではなく、そちらです。
仕事を貰っているゼネコンの裏側をOPENに言えるでしょうか?
当社はそちらの方からは仕事を、貰っていません。(0%ではありませんが)よって制度側がおかしい場合は今まで通り、はっきり指摘します。

当社が仕事をいただいているのは、一般企業であり、このサイトの支持率が命綱です。

よって、ここでしか読めない真実を読んでください。

予約は ここ

補助金の法則

これを分かっていない人が圧倒的ですので、是非理解して、ジャンプアップしてください。

それは、補助金の公平性の原則 で、特定個人、特定法人が利する形になってはいけないのです。
これは、震災地においても同じになり、ここを理解できない人が、クレームを言うという図式です。

分かっていないと申請書でどういう形で出るかというと
・差別化要因
・自社の強みの分析
に補助金事業ですることが入っている。ということで、このパターンが非常に多い。

これで、すんなり、腹に落ちない人はこういうかもしれません。

「特定企業に利することはいけないと言っても結局、採択・不採択分けて支給するんでしょ?それは、なぜ?」と

それは、「モデル事業をして貰い、経済波及させて効果を出す」というのが「建前」です。

これを理解してください。

今後の予定について

5月20日 補助金獲得の新理論 発刊
5月末日予定 中小企業施策活用大学の開始
これは、
・主旨は企業経営に役立つ実学
・動画をフル活用
科目は
中小企業施策の基礎理論/ものづくり概論/革新的サービス概論/再生支援論/中小企業施策のバリエーション/戦略構築の潮流論です。

*)内容はオーソドックスなもので、「抜け道」や「裏技」を紹介するようなことは一切ありません!