理解すべきポイント
企業会計と言うのは
・貸借対照表
・損益計算書
・資金繰り表
という3表で成り立つ。
これを申請書で全て作れとなっている方が逆に楽なのだが、 申請書では
・損益計算書
・資金運用表を作れとなっている。
この場合、資金運用表は、貸借対照表と、資金繰り表の意味を併せ持つものである。
よって、しっかりしたものを作ろうと思うと上記の3表がしっかりと理解していないといけない。
これがほとんど出来ていない。
現在の大企業のサラリーマンの方であっても
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***「H28年対応 創業補助金 申請書書き方マニュアル」の発売ついて***
以下の文章は長いので真に申請したい人だけ読み進めてください。
まず、創業補助金の定義を申し上げます。
それは自分のプランをプレゼンです。
これ以上でも、これ以下でもありません。
しかし、なかなか書き出せない創業志望者が多くいます。
また、採択を受けるには欠けているところが多いというケースも多くあります。
後者の方はやむをえないところもあります。
創業のビジネスプランには踏むべき形式が数々あります。
一事例として必ず「このビジネスは法的事項を抑えています」と法律に関係なさそうなビジネスでも明記します。
そうやって、審査員の不安をひとつひとつ消していくのです。
残るは、申請書を前にして何から書き出していいのか分からないというパターンではないでしょうか?
もし、机にそのような申請書に書くべきことのSTORYの骨組みが横にあればどうでしょうか?
その事例で示すパターンには先ほど説明したような、審査ポイントを全て抑えています。
それが、当社の「創業補助金の申請マニュアル」です。
「H28年対応 創業補助金 申請書書き方マニュアル」
規格 15P PDFフアイル +エクセル補助シート付き
発売日 11月9日(月)
定価:5,000円
問い合わせは ここ
限定 100部
内容
採択事例より計画名(キャッチコピー)の分析
創業補助金申請書の書き方
資金運用表の作り方
売り上げ利益計画表の作り方(EXCEL付き)
その他
金融機関借り入れ(特に面接対応)
雇用の仕方(ハローワーク対応)
資金繰りのテクニック
特別解説
なぜ、創業補助金採択者の多くは破たんするのか?
全編改訂 です。
3つ商材メリット
・どこが採択の分かれ道かのポイント明示(まず、これを理解)
・不採択になってしまう書き方の3類型(次にこれを避ける)
・評価されるところを漏れなく織り込んだ記入事例(そして書き出す)
これでも不安な方のためにメール添削のサービスを準備しています。
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